2005年12月09日

アスランとメイリン。

小説はたぶんやっぱり10人くらいに読んでもらえたみたいですよ。
みたいってのは、seesaaのアクセス解析はページ別に見られた人数がわかるんですが、あんまり正確ではなく、甘めな数字が出るらしいんで。結局何人が読んでいるのかは謎なわけです。
だからフォームからでも読んだの一言でいいから下さいってお願いしてるんですけど。
ヨッきゅんとかアスメイとかあれでいーんですか…?
独自路線突っ走ってるので、若干不安なんですよね、これでも。
なんといわれようと…書きたいように書くだけっつったらそれまでですが。
きれいに無反応だと、私、他にやりたいことがあるので、すぐに続き書いたりしなくていいかなと思いますよ。
ローグもやりたいし、ガンプラも建造したいしで、こっち先やろうかなと。
記事が下に落ちるという意味不明の不具合も解決したし、これから一日遅れでローグをやりますよ! 燃えるぞ!!



うちではアスラン先輩は、このようにして他の赤服からハジかれております。

トリオ

アカデミーの頃からいっしょの三人の中に入ってきて混ざろうというのも、なかなか厳しいものがあるだろうな、とちょとアスラン先輩に同情。
ひたすらやりにくそうだ。まぁ、がんばって。


アスメイ2.jpg


アスラン
基本的な性格は優柔不断である。全てが上手く収まる方法なんかないのに、それでも解決法を探してしまう偽善者だと言われがちなお人よし。本当は不向きなのに、いつもリーダー等を任される人生。おしつけられがち。失敗を恐れがち。正義にこだわりがち。根は暗そうだ。自爆ぐせがある。残念ながらセイバーには自爆機構は搭載されていません(笑)
エディプスコンプレックスでも持っていたのだろうか。過去の清算のためにザフトに復隊した模様。メイリンを気に入ったらしい。
あと、どう考えても鈍い

メイリン
姉に対抗しようとかいう意識はとっくの昔に捨てた。あの懐の広さと器量にはどうやっても勝てないので、姉にはないかわいげで勝負していこうと決めた。
すぐ「〜会」を立ち上げる。情報操作はお手のもの。ミネルバ影のフィクサー。ちょっと腹黒。世渡り上手。
同い年のシンに妹扱いされるのが、うっとおしくてムカついている。が、またそれもよし。
ヴィーノにとんでもないあだ名の数々を付けられる。
アスランは運命の王子だそうです。

こんな感じです。どこまで広がるのか責任持てませんが。
posted by 百武 晶 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ミネルバ逃げ水・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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