2005年12月25日

「BLOOD+」第十二話所感。

意識がもうろうとなりながら、ビデオで視聴。
設定的説明セリフの嵐で、ビデオでなかったら感想にならなかったかも知れない(笑)
でも、ちょっとなんかおもしろくなってきたヨ!! 世間の常識良識として、メディアが与える影響などを考慮したら、あの時間帯に血と殺戮をメーンにしたアニメを流すのは賛成できないけど、個人的には血とか、圧倒的な破壊と殺戮っていう人間の暴走・狂気面を見るのは好きなので……イヤ、好きっていうか、興味がね…

えーと、ホント、一気に設定ぶちまけたな〜ってかんじで…
それだけでノート1P消費されてんですけど。それつらつら書いてもどうかと思うのですが。

船のへさきに立つハジは、スラッとした長身が際立ってステキでしたね。オプションとしてカサでも被っててくれれば…私のハートは鷲づかみでした。
増援部隊の中の一人、クララがぱくろみさんだ!
カイ兄ちゃんが、ぶち込まれた牢屋の床に這いつくばっているよ。ウワッ。もしや立ち上がれないほどにヒドイ拷問をうけて!!ヤラレチャッタンダと期待してみましたが、違ったの。お兄さんの知恵でした。捕獲時にアサリ後頭部殴られたヤツと同一人物とは思えんな。あ、仕返し?w 笑えるくらい高校生レヴェルなワナに引っかかる見張りはクビにした方がいいぜ、アメ兄さん。
パン咥えてっ! おまえはレディか!!
(分かる人が限られる方のネタであえて行くわっ)
リクくん。ウワー。リクたんだけ、ベッドに拘束されてるよッ! 拘束されてるよ! あらあらあらまあまあまあ。萌えたいのに、萌えられないのはちょっと悲しいなと思う。ムリす。

赤い盾の最終目標→「ディーバ」←ファントム=シュバリエ
シュバリエあるところにディ−バがある。から実験農場のゴム農園に乗り込むぞ。
リセの地下で確認されたコンテナは、デコイ(おとり)ではなく、30年前に確認されたものと同一であり、新たに取り付けられた空調システムや補強フレームは「ディーバ」を保護するためである。
ディーバが確保できれば、赤い盾の目的は達成され、すべては終わる。
コンテナの中の「ディーバ」とは、なんなのか? 人なのか? 生き物なのか? いかなる形状をした物であるのか?
「機嫌がいい」とも表現されたが、「D67」の「原料」が「ディーバ」である。
てことは、翼手を生む原料ってことで、翼手の王か祖ってことか。 
しかし、「ディーバ」は歌を唄う。リクには女の声で聞こえ、サヤにはあるいは翼手の呼び声として聞こえるのかも知れないが、そこははっきりとしない…
歌は、カールの右腕、ハジの右腕に共振もしくは共鳴を起こす。

私は私のままでいたい。今の、音無小夜で
サヤは少なくとも「ディーバ」ではないと思われる。それと対を成す存在というより、さらに上を行く、ディーバをも滅ぼす兵器として作り出された存在ではなかろーか。
ハジはサヤのシュバリエだけど、シュバリエはなにも「ディーバの守護者」という意味だけに限られることもないだろう。
ディーバを滅してしまうサヤを恐れ、カールはコンテナを農場へ移した、と取れるセリフがあった。
ソロモンがカールに個人的恨みを優先させて、彼女を殺してはいけないと言った。
翼手の血を結晶化して殺してしまうものなど、世界に二人とはいない。(ややこしい回りくどい言い方だ。一人しかいないって言え)
サヤは敵対するものたちにさえ利用される価値を持つようだ。ていうか、翼手無効化の切り札は絶対確保したいよな、敵として(w 
アンシェル兄さん。三番目のシュバリエの名前か…

デヴィッドはサヤを戦闘行為に支障はない、って言ったけど、暴走してくれないと、支障ありまくりじゃん。必要なのは記憶ではなく、サヤの血だってさ。
じゃ、彼女の血を弾に込めればいいじゃないか、との皆が思ってた問いに答えが出されるか、と思ったら。
それができればやってるわ。ジョエルの日記の記録は知ってるわよね?
って、なぜ不可能なのかは弁解されなかった。あいまいにこれでスルーする気じゃないでしょうねぇ。
その後、実証は実戦でしか…とか言い訳だらだらしてたけど、そんなもの、何度もやる機会はあったし、そんなにやり難い実験でもないと思うけど。ぶっつけ本番でもいけなくね?
ニカラグアって地名が出た。うーん。米国が絡んで、内戦の絶えない歴史を持つ国か…「歌う革命」ねぇ……
もしサヤが暴走したらどうするのか?」→逃走(闘争?)、あるいは
デヴィッドはサヤに対して冷ややかである。人間ではなく、対翼手の切り札としての兵器という見方しかしておらず、情がない。
死んだって特に構わない、という言い方だった。そして、
次の世代の「サヤ」を引き継ぐ
といった。これはちょっと…サヤに代わりがいるのか。用意がいいなぁ。ゼノギアスのミアンみたく、死ねばどこかで次のサヤが目覚めるとか?(w 
この戦いが終わったら、戻れるかな…」戻れない。

ソロモンの解説がアメ兄さんよりタップリありました。
フランスの片田舎にあった製薬会社の会長兼最高責任者に就任するや否や、僅か五年で世界企業にまで急成長させた男。
CEOって前から何なんだろーとか思ってたんですが、「chief executive officer(チーフ・エクゼクティブ・オフィサー)」の略なんですって。訳すと、最高経営責任者・代表執行役。
社長とか会長よりエラいけど、責任も重いみたいなもん?
そんなソロモンに、アメ兄さんは研究塔へ赴いてもらって、フェイズ2のデモを見て欲しくってしょうがないようです。アルジャーノはこのプロジェクトの全責任を負う立場である、戦略担当官…てこたー、ソロモンの会社の社員だったのか。
十分よくわかんないアルジャーノにも考えがよくわからないソロモンって一体。

ジョージ父さんにも投与が行われた、沖縄で開発実験されたらしい輸血型のD67はフェイズ1と称されていた模様。一回でも言ってましたっけね? あたしは覚えてないや。
今度のムイに投与されていた錠剤型のあれはフェイズ2のいわば改良型D67らしく。
マウスこと実験対象が子供に限られるところになにか意味でも?
(農園の屋敷の地下にマウスを飼ってるなら、わざわざ遠出してまでムイに実験投与する必要なかったんじゃ…経費のムダとしか思えない……)
副作用がないって、あれなんて言ったのかサッパリ。ズアントロフィー?? とにかく、変な波形が出ないとかか? 無知ですんません。
化け物にならないのはいいって、化け物になってたじゃんね…
キッカケ(ディーバの歌?)がない限り、翼手化はしないってことなのか。完全コントロールが可能な兵器ってことなのか。

コートでゴマかしても、子供の下から皮膚を破って化け物が出てくるってのは、審査されたら絶対何かに引っかかる。ゲーム業界もCEROの基準で大モメ中なんだ。
ぶっちゃけ、子供がエイリアンよろしく、化け物になるなんてねぇ…
やばすぎだろ。
翼手化したガキに、顔を食い破られた後の兵士のカットもいらないし。
あの子供バージョンの翼手って、何かに激しく似てるんだけどー。なんだっけ?
生まれたての宇宙人みたいな。

D67の投与もなく、ディーバの歌声が聞こえてしまうリクくんは…
先天的に何かを持っているか、ジョージに引き取られる前に、何かしらあったか…
リクきゅんが、他の子供みたく、皮膚を破って翼手になるのはイヤです。
それだけはヤメテー。そんなの見たくないよー。
カイよりむしろ君が死ぬな、リク!

カールが見てた写真。写真によって、被写体の人物に変化がないことから、年を取らない何か異質なものである…と無言に表現する手法は、映画にもありました。
どれだけの時を、若いままの姿で行き続けているか、と。
・顔を隠した女性とソロモンとカール(1920.11.08)白黒
・ソロモン、男二人、カール(1943.06.06)白黒
・農園の屋敷前集合写真?(1972.12.24)カラー
最後の写真の2日後に、カールは右腕を失ったと。
つーか、単純に計算しても、一枚目の時点で二十歳近いと思われるので、二人ともゆうに100年は生きてませんか。うおー。そら、変態にもなるわな。コスプレもしてみたくなるよね。
映画の小夜もそんくらいだったかな……
コンテナの数字は、どこかのブログにも、出た時点で既に書かれてありましたが(鋭い方がいます)、あれは日付で決定ですね。(1972.12.26)と。
再演しようじゃないか、我々のベトナム戦争を!!
このセリフはどうなんすかねぇ。

あー、やっぱり感想というより、設定のまとめになってしまった。

追記
私が愚かにもズアントロフィーと聞き取ってしまった単語は、正しくはゾアントルフィーという精神医学用語だそうです。「自分を獣と思ってしまう妄想」。要は、フェイズ1段階のD67では実験体が正気をなくしてしまうが、フェエイズ2にはその副作用が見られないということでしょう。「文苑」さんという感想ブログを参照させていただきました。勝手に記事からリンクをはってよいかわからないので、とりあえずトラックバックを飛ばしてみました。返してもらえれば、興味のある方は飛んでみてください。とても詳しく丁寧な考察がされてあります。ウチみたいなアホでふざけ半分とは違い、非常に有益です。


posted by 百武 晶 at 15:35| Comment(12) | TrackBack(13) | BLOOD+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
TBありがとうございました!
文苑の水影です、はじめまして。
記事中にうちのブログの名があったので、ご挨拶もかねてコメントさせていただきました。リンクの件ですが、あんなのでよろしければ、貼るもはがすも煮るも焼くも(笑)お好きなようにどうぞ。基本リンクフリーでやってますので。

>ゾアントロフィー
専門用語出すと確かに雰囲気出るからいいですけど、あれは普通に獣化妄想の方が良かったですね。知らなくても支障ないとはいえ、ネット検索でも一発も引っかからないような言葉をポンと出されても「ナニソレ?」って感じで。私も「こんなつづり?」と思って調べたら、運良くヒットしたって程度ですから。こういうとこが視聴者に優しくないアニメ、それがBLOOD+(苦笑)。

後ほどこちらからもTBさせていただきますね。それでは。
Posted by 文苑/水影 at 2005年12月25日 23:05
はじめまして!
いつもblood+の感想を楽しく読ませていただいています。
色々考察も書かれていらっしゃるので、見落とした所の再確認などもできてありがたいです。
そういえば、ご存知かもしれませんが、ディーバのもともとの意味はイタリア語で「女神」もしくは「歌姫」。
そしてシュバリエはフランス語で「騎士」という意味らしいんですよね。
だから私的には小夜もディーバの一種なので、いつか赤い盾にやられてしまうのではないか…と今から心配しています。^^;
でも、ハジはそう言われるとまんまナイトっぽいかもですね(笑)
Posted by 七夜 at 2005年12月26日 12:07
>水影さん。
どうもはじめまして。ゾアントロフィーの意味がわかったことに感動してしまい、これは他の人も知るべきだと思いまして、記事に。TBの本来の意味に気付きましたよ。数じゃない、やっぱり(−−
で、お言葉に甘えまして、記事内にリンクを貼らせて頂きました。
難しい用語をよく出してくるのは、脚本家が文字数少なく、かつ簡潔に済ませたい方なのか、専門用語大好きーさんなのか…こうやって視聴者に調べさせるのが快感なのやも知れませんね。
スルーできなくもないけど、割と悔しくて調べる方なのですが、図案トロフィーと聞き取るようでは(笑
では、またよろしくお願いします。
Posted by 百武 晶 at 2005年12月26日 20:44
>七夜さん。
こちらこそはじめまして。楽しく読んで頂いてますか、どうもありがとうございます(w
ツッコミと考察の両立という中途半端な真似をしていますので、私自身も見落としていて、他感想ブログさんのものを読んではっ!となることもよくありますし。
サヤはディーバなのか違うのか、まだなんともいえない感じですねぇ。ハジがサヤのシュバリエだって言い切ってはいるんですけど、逆にサヤがディーバだという言い方はされてませんし。
…忠犬ではなくナイトであってほしいですね、ハジさんには。
今、兵器として赤い盾に利用されていながら、いずれ敵として見なされるなんて、サヤかわいそうすぎです(w
私は映画のことがあるので、どーしても…サヤはオリジナルのヴァンパイアって線を押したかったり。
Posted by 百武 晶 at 2005年12月26日 20:50
こんにちは。
例の専門用語に関して、私にちょっとしたミスがあったので、再びお邪魔します。

ゾアントロフィーの読みなんですが、正確にはゾアントロピーみたいです。
私自身、普通に聞き間違えた挙句、つづり見て普通に日本語読みしてしまったために
「フィー」とかなっちゃったんですが(汗)
エントロピーのつづりがentropyなので、zoanthropyもゾアントロピーと読む方が正しいと思います。

実は「読みの間違いだし、このくらいなら次の感想の中で訂正報告すればいっか〜」とか
不真面目にも思ってたんですが、次は年明けだという事実に気付き、
かつ、せっかくこうしてピックアップしていただいたので、お知らせすることにしました。

いやもう、なんていうかすみません(苦笑)
こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
Posted by 水影 at 2005年12月27日 12:30
>水影さん

てなわけで、私も人様に頼るばかりじゃなんなので、サクっと調べて(検索だけど)してみました。ええ、確かに、「ゾアントロピー」が正しい読み方みたいですね。私が行き着いたのは、これでした。
ライカンスロピー(lycanthropy)からくる造語みたいです。ギリシア語で狼の部分を、動物と置き換えて、ゾアントロピー(zoanthropy)としたようで。元はギリシア語なのかーと。そら、ちんぷんかんぷんなはずですよ、普通人には。

でも、ビデオで何回イヤホンでボリューム上げて、問題のセリフを聞き返してみても、発音が非常にアヤシくって、
最初が「ズ」か「ゾ」かもあいまいで、少なくとも、「トルフィー」と確実に言っちゃってます(w
「ゾアントルフィー」と台本には書かれてあったんじゃないですかね。そして、声優さんはその専門用語の意味を教えられておらず、説明的な難しいセリフをキチンと言うことで頭がいっぱいだった。そんな感じがしました。

あ、いや、そんな謝られなくっても…
こんな、脚本家すら誤ってしまった(ってことになりますよね?)ような、難しい言葉のことですし…
スルーせずに立ち向かわれた意欲に私は拍手したいわけで。
次回からも考察、楽しみにしてますv
Posted by 百武 晶 at 2005年12月28日 12:41

ぷにっぷにのパ イ パ ソ娘をゲッツ!!(`・ω・´)bビシッ!!
ペ ロ ペ ロしてたら「はぅ〜ん」とか言いながら俺の顔にシ オ吹いてきたよ!www
今度はマイハンドでニ ュ プ ニ ュ プしたらま〜たシ オ吹いてベッドがびちゃびちゃwww
やっぱり毛が無いコって感度いいんだねぇwwwww(・∀・)

http://romo.anusu.net/3cl1fcv/
Posted by ツ ル マ ンサイコーすぐるwww at 2009年08月11日 00:34

ホホホイ!ホホホーイ!って調子乗って八 メ ま く っ て たら通帳見て引いたし!!!!
まぁ欲しいモン買いまくってパチスロで遊んでてもすぐに貯まっちゃうからなーwwwww
セ レ ヴってホント金使い荒いと思うわwwwなんで俺みたいなのに10 マ ソとかくれんのwww

つかマジで金の使い道に困ってるんだよねwww誰かおせーてwwwヽ(´Д`;)ノ
http://Envi.Strowcrue.net/0xdkr25/
Posted by ヒ ャ ッ フ ーーー!!!! at 2009年08月15日 18:35

めちゃめちゃ好みな口リフェイスのユキちゃんとちゅっちゅっしてたら
息子が見たこともないくらいガッチガチに膨らんじゃったおwww⇒モリモリ!!(ノ゚∀゚)ノモリモリ!!

ガマンできずにどぴゅどっぴゅしたらユキちゃんの顔がまっちろにwwwwwウププ(´∀`*)
「もーw」とか言いつつも50,000もくれるんだからいいコだよねーヽ(´ー`)ノ
http://OmEtRoRo.com/Puru/er3aqtr/
Posted by ギ ン ギ ンのバコンバコンwww at 2009年08月22日 23:29

『お ち ん ち ん見たいなーヽ(*´Д`*)ノ』って言うノリノリなギャルと会ってきたよー!!
経験豊富なんだろー?と思ってたら実はヴァージンだったのでテンション激アガリ!!(゚Д゚≡゚Д゚)

慣れない手つきのフ ○ ラや手 ○ キだったけど・・・だが、それがいい!!www(`・ω・´)b ビシッ!!
その後は美味しく初めてと報 酬をいただきましたwww一石二鳥でうまいねコリャwwwww

http://cune.Protobem.com/ho8cc2j/
Posted by 一度で二度うまいッ!www at 2009年08月29日 21:03

ダンサーやってるミオちゃんのきつきつま-〇-こすんげぇぇぇぇ━━(゚Д゚;)━━!!!!
こんなすっげぇ締めつけは初めてだわ!!息子はどっぴゅどっぴゅ止まんねーし!!気持ちよすぎwww

http://COOl.Au-aU-a.nEt/ma5xj-n/
Posted by うおぉぉぉ!! at 2009年09月06日 10:47
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