2006年10月20日

SEED-D SS「タンブリングダウン」(後)

てなわけで後編です。
SSとして体裁が整ってない気がするのは気のせいです。w

無断転載複写等は禁止です。





 翌朝、つまりは入港三日目の朝に不正使用しているシンの部屋の前でヨウランとヴィーノの戸惑う姿があった。
「おーい、シンいねーのかよ」
 インターホン越しに言葉を投げ掛けるも返事はなしのつぶてである。
「俺たちの約束すっぽかしてどっか行ったか、こりゃー」
 ヨウランが嘆息した。

 一方その頃シンは、怒気を撒き散らしながら力任せに歩を進めていた。海岸線に沿って、何処までも当てどなく。目的地などありはしなかった。ただ歩く。ひたすらに。
 やがて白い砂浜が現れ、シンの足は無意識にそこへ向かった。
 浅瀬で足を水に浸した少女が楽しげに踊っている。
 金色の髪、青いドレス。
 歌いながら少女は回る。くるくる、くるくる。
 ふくらんだドレスが水面に咲いた花のようだった。
「誰もが涙、胸に なくしたあの日求め 暗い窓に雨 きらめく街飛び越え行きたい」
 耳に覚えがある歌だったので、階段に腰を下ろしたシンも少女に合わせて歌を口ずさんでいた。
「Until my rumbled hands
 lead to the end of night
 Find me in your eyes」
 二人の奏でるハーモニーが美しく響いた。
 気付いた少女が、シンを見てニコリと笑んだ。
 ダンスが終わると同時に歌も終わり、シンはパチパチと小さな拍手を送った、少女がお辞儀をする。臆することないかわいらしい仕草だった。
 嬉しそうにシンの前まで駆け寄ってくる。
「こんにちわ、わたしステラ。あなたは?」
「えと、シンだよ。シン・アスカっていうんだ」
「歌、上手ね」
「そんなことないよ…」
 かわいい子だった。屈託なく笑い、シンの強ばった心を解きほぐして行く。不思議な魅力を持った少女ステラ。
「どうして哀しそうな顔をしているの?」
 ステラがシンの横に腰かけながら問うた。
「え?」
 意表を突かれたのと、自覚が無かったのとでシンは面食らった。
 ステラの金色の髪を見て、レイのことを思い出していたせいだろうか。
「大事な人のことを考えていたんだ」
「大事な人のこをを考えるのに、どうして哀しくなるの?」
 ステラは怪訝な表情を浮かべたが、その問いにシンは答えられなかった。
「どうしてかな…」
「ステラは大事な人のこと考えると嬉しくなるのに」
「それより、ステラ踊るのが上手だ。まじすごい」
「まじすごい? ってなに?」
 きょとんとした表情で首を傾げるステラに苦笑する。
 説明してやりながら、若者言葉は理解しないレイに教えているようだと思う。アカデミーの頃から今に至るまで、レイには汚い言葉をたくさんおしえてやった。
 ギルバート・デュランダルが聞いたこともないような。レイがうっかりそんな言葉を口にしたらさぞ驚くんだろうな。
「ステラ、ステキな思い出が欲しいの。ステラには過去がないから」
「思い出?」
「だから、今日はステラと遊んでほしいの」
 かわいいステラ。
 そのかわいさといったら、メイリンの比ではない。
 一緒に歌って、一緒に踊って、ステラが持ってきたバスケットに入ったランチを一緒に食べて、話して、笑い合った。可愛いステラ。
 ステラに癒されながら半日をシンは砂浜で過ごした。
 なつかしい、やさしい感情。
 失ったもの、生活が戻ってきたかのような魔法の時間。
 シンが欲しいもの全てをもっているような、与えてくれるような気さえした。
 夕陽が水平線に落ちようとしている。
 肩を並べて座り込んだ二人はその瞬間を待っていた。
「水平線に太陽が落ちる瞬間、じゅって音がするんだ」
「ほんと、ほんとに?」
 夕陽のオレンジに照らされて、二人の姿は黄昏色に染まる。
 今か今かとその時を待っているステラ。
「シンの目、きらきらしてきれい」
「えっ、オレの目なんかより夕陽みてようよ」
「けぇきの上の苺みたい。まじできれい」
「もっと他のものに例えて欲しいな」
「どぉして? シン、けぇきキライ? きれーでそれであまくておいしいのに」
「いや、好きだけど……」
 マジの使い方間違ってるけど、ステラならなんでも許せる。
 まぁ、いいやステラかわいいもん。
 何もかもが許せないシンがステラなら何でも許せると思った。
 レイは、あいつはどうしてこんなオレの何もかもを許せるんだろう。どこまで行ったら許さなくなるのだろう?
「あ、わんこだ」
 野良犬だろう、白い犬が砂浜に紛れ込んできて、ステラの興味はそちらへ移ってしまった。犬と駆けずり回っていたステラは、砂浜を離れ、どんどん切り立った崖の方へ行ってしまう。
 はらはらとをそれを見守るシンだったが、案の定、ステラは犬を捕まえ損ねた反動で、崖から海へ真っ逆さまに落っこちた。
「あのバカ! なにやってんだ!!」
 上着と靴を脱ぎ捨て、ステラの救助に向かう。
 海中で くステラはどうやら泳げないらしい。それを抱き上げてシンは海面へ上がった。溺れている人間の力は存外強く、自らも溺れそうになりながら、シンはステラを砂浜へと引き上げた。
 ステラはパニックを起こしていた。
「ステラ! 気をつけなきゃ、もし溺れて死んだらどうするんだよ!」
 瞬間、ステラの様子が様変わりする。顔色は失われ、わなわなと唇が震え出す。
「死ぬ…? 死ぬの嫌、死ぬの怖い…!!」
 今度は錯乱が始まった。
 また海へ戻ろうとする彼女を必死で引き止めながら、シンは宥め続けた。
「大丈夫、大丈夫だから、ステラ! もう大丈夫」
 暴れるステラを無理やり抱き締めて落ち着かせる。妹にそうするように優しい言葉をかけながら。
 やがてステラはシンの腕の中で静かになった。
 日が沈んで辺りは暗がりだ。
「ステラ、家どこ? 一人で帰れる?」
「…ステラ、おうち、わかんない…帰れない」
「歩ける?」
「歩けない」
 シンはそれを聞いてもさして驚かなかった。好都合だ。このままステラを持ち帰ってしまえ。
「オレのとこにくる?」
 ステラが頷いたのを見て、シンはステラを負ぶった。
 そのまま、来た道を帰る。
「ステラ…怖かった…泳げない、死んじゃう」
「大丈夫だから、もう心配しなくていいよ」
「うん、うん…」
「ステラ…やっぱり思い出なんていらないよ。楽しいのも辛いのも、なくしたら全部哀しみに変わるから、オレは忘れてしまいたいよ」
「シン……?」
 延々とそんな会話を続けながら、ひたすら海岸線を上ってミネルバに辿り着いた。
 門限はとっくに過ぎて、見張りの乗組員さえも出入り口にたっていない。シンはステラを下ろすと、ドア横のパネルをいじり始めた。
「シン…?」
「しぃ、静かにして、ステラ」
 ヴィーノから授かった不正アクセスコードを打ち込んでから、リーダーにカードを読み込ませると、あら不思議、扉が開いた。
「ヴィーノさまさまだな」
 ステラを手招きして艦内へ足を踏み入れる。なるべく人に会わないことを祈って、ステラを部屋まで導いた。
 全身ぐしょぬれの二人だ、シンはまずステラをシャワー室へおし込み、出てくると自分の服を適当に見繕って着るように言った。
 シンもそれに続いた。
 そこへ来訪者がやって来た。
 レイだった。
「いい加減、今日は帰ってこないか」
 戸口に立ったレイはステラには気付いていない。シンは内心慌てた。ステラを見られるのはさすがに不味い。
 だが、狭い部屋のこと、ベッドから起き上がったステラは難なくレイに発見されることとなった。
「なんだそれは」
「レイには関係ないだろ」
 ぶっきらぼうに言い放ちながら、内心レイの反応が恐ろしくてたまらなかった。
 レイはステラとシンを交互に見やり、
「女を連れ込むだと…俺にだって痛みはある」
 絞り出すような声で言った。
「……おまえだって議長と」
「愛情の出発点が違うのに、そういう意味でおまえはギルには永遠に勝てない。それでも挑もうというのか。俺がおまえの家族と張り合う気が無いように、やめておいた方がいい。おまえが傷を被るだけだ」
 レイが決して踏み込ませない領域。ギルバート・デュランダルの向こうに集約されている何かとてつもない秘密がレイにはある。
 無闇に立ち入って拒絶されるのが怖い、嫌だ。
 だから、知らない、知りたくない。どうでもいい。
「無くしたモノへの執着を捨ててみろ。俺にギルの見るなというのなら。できないだろう」「オレ、おまえのことなんて好きじゃないもん」
「そこまでいうのか…」
 いつもは優しいレイが、今日は優しくない。
 レイに優しくされると愛されると、孤独ではないという幸せを実感する。だがそれは一時のまやかしにすぎず、錯覚だと思い知るたび、シンの孤独はまた深まる。
 戦闘が始まれば何のため自分が生きているのかすぐ思い出せる。面倒なことをすべて忘れて、何も考えなくていい。余計な感情を持たずに済む。
 レイをどうにかしたいと思う自分、恋い焦がれる自分。
 レイに応えられない自分、応えようとしない自分。
「もういい、俺は帰る。好きにするがいい」
 シンはレイが去った後をじっと凝視し続けた。
 事の成り行きを不可思議そうにステラが伺っていた。

 翌日。シンはステラに替えの軍服を着せ、頭からはすっぽり紙袋を被せた。
「シン〜前が見えないよぉ」
「あ、ごめんごめん」
 ハサミで目の辺りに星とハート型の穴をくり貫いてやって、再度被せた。
 そのナリのステラの手を引いて、いつものラウンジまで引っ張って行った。
 ステラを見せられたヨウランとヴィーノが同じように凍りついた。
「その覆面の下がレイってことはないよな……」
「じゃーん、この子、ステラっていうんだ」
 紙袋を剥がしてご対面。
「おいおい、あれ、この艦の乗組員じゃないよな、民間人乗せちゃってどうすんの」
「そんなんしらねーヨ、シンのやることだもん」
 ヨウランとヴィーノは二人に背を向け、肩を組んでひそひそやった。
「シンちゃん、その子民間人でしょ、勝手に艦内に連れ込むのは軍規に反すると思うんだよ」
「でもステラってかわいーなぁ」
「そうだろそうだろ」
 ヨウランがヴィーノにゲンコツをお見舞いする。
「昨日はごめんな約束すっぽかして」
 シンがめずらしく二人に謝った。
 机の上には二人が昨日買ってきたと思われる、紙の雑誌や漫画の類いがうずたかく積まれてあった。
「それは構わんけども…こんなとこレイくんに見つかったらまずいだろう」
「レイにはもう見られてるよ昨日のうちに」
「ええーー」
 命綱を自ら切ろうとしてどうするのか?
 レイはシンの仕打ちにどこまで耐えられるものなのか。果たしてデッドラインはどこに?
 ヨウランとヴィーノは顔を見合わせた。
「レイくんへの当てつけに連れてきたってわけか?」
「そういうんじゃないけど…」
 ヨウランに宥められるように言われてシンは俯いた。
 ヴィーノは向かい合わせに座ったステラにへらりと笑いかけ、ステラもそれを真似てへらりと笑った。

「黄昏てる王子の像ゲキシャ!」
 メイリンの携帯端末がベンダースペースで落ち込むレイを捉えた。
「メイリン……」
 彼女のわかりやすい盗撮行為を諌めようとして気力が追いつかなかったらしいレイは、より一層うな垂れた。
「どうしちゃったの、こんなところで珍しく黄昏てるなんで」
「ああ…俺は思っているほどシンに好かれてないのかも知れないと思って」
 ソファに体を沈み込ませるレイに向かって、あっけらかんとメイリンは言い放った。
「そんなことないわよ。シンからレイをとったら何も残らないほど、シンの中はレイでいっぱいよ」
「そうだろうか」
「そうよ」
 メイリンは言い切った。
「常にレイの気持ちが自分に向いているか、確かめたくってしょうがないのよ」
「嫉妬されるのがこんなに居心地が悪いものとは思わなかった…あいつの嫉妬は強烈すぎて毒だ」
 嫉妬するシンを実際に前にして完全に持て余しているレイは少しくらい焼きもちを焼かしても、と思った自分を情けなく思った。


 深夜12時ジャスト。
 静寂を破る細い電子音。それはステラの右手首にはめられたブレスレットから放たれていた。
 ステラの大きな瞳が開かれる。徐にベッドから身を起こすと、床で眠っているシンの元へ降りて行く。
「シン、シン…起きて」
 ステラにベッドを譲って床にマットレスを敷きその上で眠るシンの肩を揺さぶる。
「ん…なに…」
 寝ぼけ眼を擦るシン。
「ステラ、帰る。もう帰んなきゃいけないの」
「えっ!?」
 シンは跳ね上がって起きた。眠気も吹き飛ぶステラの衝撃発言だった。帰りたいから艦の外へ出して欲しいという。
「ごめんね、シン」
「どうしてそんな急に…」
 ブレスレットの電子音はステラの何かに作用を与えたらしく、顔つきや喋り方に微妙な変化が現れていた。
 有無を言わさぬ大きな瞳に気圧されたシンは、彼女の願いを叶えてやる他無かった。
 青いドレスに着替えたステラを連れて艦の外へ出る。少し歩いて道路に出た所でステラが足を止めた。
「ここでいい。シン、ありがとう」
「う…うん…」
「ステラに思い出くれてありがとう、本当にありがとう」
 振り返ったステラが、ふわりとシンを抱き締めて言った。耳もとのくすぐったい声が礼を繰り返す。ありがとうと言われているのにどうしてこんなに哀しくなるのだろう。シンはステラを抱き返した。もうすぐいなくなる少女を。
「オレもオレも、ありがとうステラ。まるで、まるで…」
 妹が帰ってきたみたいだった……!
 名残惜しく離れるふたり。ステラの手がシンの手を滑り落ちて行く。
「じゃあ、ステラ行くね…」
「うん…」
 踵を返し、少女は走り去って行った。
 後ろ姿が小さくなり、やがて見えなくなるまでシンは見送った。そして自らも踵を返し、帰途につく。細い滴が頬をうった。
 深夜の曇天から細い雨が降り出したらしかった。雨足はすぐに強くなり、シンの全身を濡らした。
 艦の出入り口に誰かが立っている。
 すらりとした体躯の金髪の麗人。レイがいた。
「もういいのか…?」
 レイがつぶやくようにシンに言った。
「レイ…オレ…バカなんだ」
「そうだな」
 肯定されてむっとなる。
「また、なくしたものが帰ってきたような気がして」
「そうか…」
「違うのに、もう二度とこの手に戻ってくるわけないのに!」
「慰めてやろうか?」
「…いらない」
 シンは顔を拭うとレイを横切って艦に乗り込んだ。
 残されたレイは細い雨を落とす空を仰ぎ見た。金髪が雨に濡れてきらきらと輝く。
 やはりまた無くしたものに執着していたのだ、シンは。
 あの少女に中に家族に似たなにかを見たに違いない。
 どうやったらシンをそこから救ってやれるのだろうか。
 雨はしばらく止むことはなかった。

 THE END.




そして逃げ水2のエピソードへ続く…
若干つじつまがあってない点もありましょうが、そこはお許しを。
劇中歌は「KISS ME SUNLIGHTS」です。
もっと上手く書ければいいのにな、を痛感しながら仕上げました。
アカデミー編なんか書いてみたかったなぁ……
良かったらご意見ご感想よろしくお願いします。

posted by 百武 晶 at 20:44| Comment(34) | TrackBack(0) | SEED-D小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

「ア"ア"ア"−−−−−−−−−−−−ッ!!」って声出しながらイキまくってた俺参上www

だって二人がかりで首筋と乳首とタマタマイジられながら高速デ ィ ー プ ス ロ ー トされたんだぜ!?
こんなの耐えられる男はいねーって!!wwwww

ホントあれ知っちゃうともう一人でオ ○ ニーとかできないな〜wwwww

http://amo.yarashiyo.com/2dwsig0/
Posted by じゃんじゃんじゃん!!www at 2009年09月30日 11:42

ブ ル ン ブ ル ン の デ カ パ イをユサユサ揺らしながら来たサユリちゃん【 サ イ ズ は H カ ッ プ!!!! 】#
騎-乗-位でバインバイン!!と上下するお っ ぱ いはマジで圧巻wwwww

つかパ イ ● リしてもらったらチ-●-ポが見えなくなったくらいだしなwwwww
もうデカすぎて笑うしかなかったわwwwww

http://Zoom.Sersai.com/-08v7ni/
Posted by 有馬サトル at 2009年10月04日 02:59

キレイなコもいいけど地味な子もなかなかイイね〜!!
つかそういう子って男のために尽くしてくれる子多いから楽なんだよねwwwww
しかも初めての子が多いしなwwwww
おとといもかわゆ〜いメガネっ子のお初をペロっといただきますたwww(*´▽`*)ノ

http://EST.F-FORWARD.net/nagwn5p/
Posted by 初モノうまっ! at 2009年10月12日 12:54

元グラビアアイドルからオファーキタ!!!!\(゚∀゚\)
写メでめっちゃ可愛かったけどホンモノはもっと可愛かったなw乳もでけぇしwww
http://min.creampie2.net/17mbybo/

とりまイチャイチャしてそのままセクース突入wwwww
腰を動かすたびにネコなで声出してカワイイのなんのってwwwww
おぱーいモミモミしながら二人仲良くどっぴゅどっぴゅイきますたwww

つーか申し訳ないほどに勝ち組過ぎるよなオレってwwwww
Posted by うほぉぉぉぉ!! at 2009年10月17日 03:07

オッサンらしく若いコはイかせまくってやる!(`・ω・´)
・・・って気合入れてたけど反対にイかせられまくりな件wwwww

つか最近のコって腰 使 いとかナメナメとかウマすぎる!www
オレがやったことといえば「ア"ー!ア"ー!」って悶えてたぐらいだし(笑)
これで8 万もらえるんだから楽な仕事だなwwwww

http://Mao.acmahsjfms.com/enje3mc/
Posted by ダンディ村田 at 2009年10月24日 12:11

「オ※ニー見られるだけでいい」って言ってたんだけど
わざとギ ン ギ ンになったチΦポ見せつけてやったんだよねwww
そしたら自分でマΦコひろげてお ね だ りしてきたよwwww

http://mono.twwitta.net/zxlbdc4/
てか俺ココでお手伝いコースしかやったことないわwww
みんな結局はチΦポ入れて欲しいんだよなぁwwwww
Posted by ペニシリン at 2009年11月07日 07:41

初めてナマで見たマ∝コにテンションのリミッター外れちゃったわwwwww
夢中でぷにぷにイジったり栗ちゃんもペロペロしまくったし!!!!wwww

もーガマンできなくてオレのどうていチ∝ポ(笑)ブチ込んだんだけど
ホカホカのナマま∝こってオナホなんかと比べ物にならんくらい気持ちいいのな!!!!
マジでチ∝ポとろけそうになったぜぇぇぇぇぇwwwwww
http://toma.hun-kun.net/u42-vj7/
Posted by 全回転マン at 2009年11月14日 10:11

例のコスプレイヤーの子、普段は声聞き取れないくらいおとなしいのに
ハルヒのコスさせたら急にキャラ変わってめちゃ攻められまくったよ!!(*゜∀゜)=3ムハァ

「はやく出しなさいよ!!」とか言いながら高速手コッキ&タマナメの嵐だもんなwww
最後クチまんコで根元から吸い出されてゴックンしてもらったにょーwwwww
コスの力パネェwwwwwwwwww

http://donune.net/nuo/42kezdg/
Posted by せいよくん at 2009年11月21日 11:02

あぅあぅwww人 妻のセックルって激しすぎwwwww
騎*乗*位でおれの息子の上をカエルみたいにぴょんぴょん飛び跳ねてたしwwwww
勢いよく入れたら子 宮の奥に先っぽが当たって「ちょーきもちイイ♪」だってさwwww

つーかそんな激しいプレイされたら1分も我慢できないっての!!!!www
気が付いたら何度も中にどぴゅどぴゅしちまったwwwwww(ノ∀`*)アチャーwww

http://koREiKUra.net/same/1235hs0/
Posted by チキンヘッド at 2009年12月01日 06:06

http://NNstarterpp.net/port/ze-cxc9/
↑↑
ここにいる奴オレがク ン ニ好きって言うと嬉しそうにおマタ開いてくる奴ばっかwwwww
いつもおMんこがフニャフニャにふやけるまでペロペロしてやってるよwwwww

つかク ン ニ好きのおかげでオレって普通に逆¥してる奴の2倍くらい稼いでんじゃね?wwwww
先月とか10人のおMんこ舐めて50万稼いじゃったしなー!!!!(* ̄ー ̄*)v
Posted by 超バター犬 at 2009年12月06日 04:29

下手くそなプェラって案外悪くねぇ!!!!

おそるおそる舌先でチロチロ舐められるの妙に気持ちいーし♪♪♪♪

発射した精汁を涙目でゴックンする時とか。。。もう、うっひょーい!!(*´Д`*)

こんな練習台で良ければ、タダでもやるわ!!!

http://bmp.hotohototo.net/8ty1bvu/
Posted by じましろう at 2009年12月13日 08:48

27歳のおねーちゃんに8万円で買われてきたYO!!!
ま ○ こがスッポンみたいに食いついてきて超キモチよかった!!!
3回連続中 出 しセク−スやってようやく解放してもらえたよ(笑)
http://tera.backblack.net/ssubuki/
Posted by もっちゃん at 2009年12月20日 03:53

ぎゃはははwwwGカップの迫力やべぇwwwww

コシ振るたびにビタン!ビタン!っておぱーい跳ねるんだぜ!!!!!
モミモミしたら指の間からモチみたいに垂れてくるしで手に負えねぇよwwww

てか俺チチもんだだけなのに6万もらったんだけど何で?wwwww
http://esp.cucuple.net/9lpt61x/
Posted by 森エモン at 2009年12月26日 06:35

http://mn.dodonpa50.com/02q0tcn/
10万で童*貞買ってもらった!!!!!

つか生おХんこって俺が想像してたよりすげぇ!!!!
肉マンみたいにやわらけぇしホカホカで、チХコ溶けるかと思ったwwwww
「オニャホと変わらないだろ!」とか考えてた自分が恥ずかしいぜwww(ノ∀`*)
Posted by 間太郎 at 2010年01月01日 10:02

真珠みたいに真っ白なお股と桃色濡れマXコってのに
すげぇムラムラきて、ひたすら舐めまくったわwwwww

しかも「いっぱい舐めてくれたお礼♪」って5万渡されたし!!
クン二だけでこんな貰えんのかwwwww

このサイト
http://backblack.net/ana/9sf-qye/
Posted by じゃらんじゃらん at 2010年01月09日 23:28

この前見つけた副業
http://kid.yarashiyo.com/kq3w-v9/
最近、本業が忙しくて放置してたら
女がバイブでオ ナってる写メ送ってきやがるし!
昨日ついに我慢できなくなって朝まで生ファックやっちった!!
おかげで今日めちゃ寝不足だっつの。。。笑
Posted by イーペーコー at 2010年01月16日 17:20

あういぇ━━━━(゚∀゚)━━━━い!!!!
こんなイカくせぇ包茎チムッポでも10人斬り余裕だったよ!!!!www

みんな「かーわーいーいー♪」とか言ってチムッポに興味津々www
チンカスついててもお構いなしにペロペロしてくれるしなっ♪♪♪
こんなウマウマ(゜∀゜)バイトあんならもっと早く教えてほしかったYO!!
http://kamerock.net/bam/184bqg4/
Posted by ちょろ毛 at 2010年01月23日 13:00

まさかこの歳で女を抱いて金が貰えるとは!!
http://xabrina.net/don/2zlyo1r/
この前とか「おじさんのおちんちんきもちいいよぉ〜!」って23歳のコに言われちゃったぞ(笑)
初めは遊び半分だったけど、こりゃハマるわっ!!d(* ̄ー ̄*)b
Posted by 尻上がり親父 at 2010年02月11日 07:27

銀行に行ったらホントに5万振り込まれてて笑ったwww
ぶっちゃけエッチするだけでもウマウマ(゚∀゚)なのに、お金まで貰えるとかどんだけ!!!
http://nuda.pocket-m.net/z5vfff7/
Posted by ちょまちょま at 2010年02月17日 08:00

Hしてお金もらえるって最高だな!!!!
ぶっちゃけテキトーにやっても月30万越えとか余裕だし(笑)

もう仕事辞めて、これ一本で食ってくわ!!!!(* ̄ー ̄)v
http://goo.gl/q3XS
Posted by 天職見つけた!!!! at 2010年10月02日 03:35
エロSNSが出合いのはじまり♪無料で使えるのエロ専門のSNSで貴方も今日から想像もつかないようなエロライフが始まる…。貴方にとって理想のどエロな娘がすぐに見つかる!入れ食い状態の今がチャンス!
Posted by エロSNS at 2011年04月02日 08:15
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Posted by フォースクエア at 2011年06月29日 07:18
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Posted by 金儲け at 2011年07月01日 11:23

ちょっとした、ドキドキがほしいな
http://s9oy7gv.love.chu-g.net/
Posted by 夏だからね at 2011年08月01日 22:42
副業でお小遣い稼ぎしませんか?ライター募集のご紹介です。自宅で出来るので空いた時間にお仕事可能です。真面目に取り組んでいただけるあなたからのご応募をお待ちしております。
Posted by ライター募集 at 2011年08月20日 05:10
デコログで理想の恋人が見つかります!!話題のデコログでステキな恋人を見つける方法をご紹介!若い女性に絶大な人気のデコログであなたにピッタリの恋人を見つけてみませんか?
Posted by デコログ at 2011年10月23日 03:55
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Posted by ジャパンカップ 2011 at 2011年11月22日 11:15
中山大障害の攻略方をこっそり教えちゃいます。JRAの裏話も混ぜつつ在り来たりな競馬予想サイトではない個性溢れるコンテツが満載です。
Posted by 中山大障害 2011 at 2011年12月13日 22:21
まだそこにハマってるの?って今鼻で笑ったそこの君!!ばかにしたらいけないよ!W大晦日の夜何かが始まるんだって!何が始まるんだろ?ワクワクだよね
Posted by モバゲー at 2011年12月29日 11:22
もう子供騙しな恋愛には飽きたという大人の方々に利用してもらいたい。煩わしいことは一切省き欲望のみに忠実になる。一瞬聞けば子供の恋愛に感じるだろうけどここに登録している大人の男女にはこの本当の意味がわかっています。わかるあなたも仲間です。
Posted by オトナの即愛倶楽部 at 2012年02月05日 05:26
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