2006年06月01日

どうも。

三ヶ月新規投稿がないと消去されてしまうみたいなので。
もう少し現状維持でおいておきます。
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2006年03月17日

すみません。

気力がつきたのでしばし休業します。
再開時期は未定です。

これまで読んでくれた方、
小説を読んでくれた方、小説を読んで感想までくれた方、本当にありがとうございました。

百武晶

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2006年03月06日

このブログの行方。

をどうしようかと思案中です。閉めるのはまだ早いだろうか、BLOODだけで細々と続けて行こうか、ちょっと休業しようか…

小説の反応がまったくなくってヘコんでたんですが、結局いつもくれるかたに頂けてちょっとほっとしてます……
意味が伝わらなかったのかなぁ〜とか思って心配してました。
他の方も良かったら一言くださると続ける励みになりますのでよろしく……
フォームお返事です。5日の15;17に頂きました。

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2006年02月21日

決めた。

結局、幻想水滸伝5を予約することにしました。
バテンカイトス2はまたの機会に…やりたかったけどねぇ…。
某ファ○通のレビューでは、どっちもゴールド殿堂入りだった模様ですが、あれはアテにならないですからね。

で、幻水5は主人公の声が「浪川大輔」さんと「皆川純子」さんの二人から好きなほうを選択できるみたいで、これは悩むぞ、と。
4のときは女性バージョンでやってましたけど、浪川さんと皆川さんかぁ…迷いますね。
名前は決めてあります。決めました、直感で。
1はティエンルン
2はナタク
3はユー・ユークン(炎の英雄)
4はジュート
でやってました。割と名前とかこだわって苦悩するタチです、はい。

108人もいる仲間キャラ。ボイスも一人二役は当たり前、みたいですね。
キャラデザも複数でやっているらしく、よくよく考えたら一人でやってた今までが尋常でなかったのかも。仕事としては、まっとうですね、分業がw
ストーリーの方はどんな感じになっているのやら、不安の方が大きいですが、4よりひどくなることはないだろうと勝手に予想。
バトルも「スキル」が増えてちょっとは進化してることと祈ります。


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2006年02月17日

FF12のCM

昨日書き込もうと思ったらシーサーのシステム障害とやらで飛んだネタ…
昨日一回だけチラっと見ました。
なんか映画の宣伝みたいだな〜と思いました。
ナレーションはヒロインの声やってる人なのだろうか。
使われていたのはムービー部分だけではなく、通常のイベントシーンも結構あったのかなぁ。
綺麗でしたね、やっぱり。
んで、主人公の露出が気になりましたね。もそっとマシなコスチュームにできなかったのか…
あいまいな記述が多いのは、一切前情報見ないようにしているからです。
今度のFFはおもしろいといいなぁ〜と期待をこめつつ。

バテン2のCMも流れ始めてる…
ああ、やりたいなって感じなのですが、まだ幻水5とどっちにするか迷ってますよ。

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2006年02月13日

幻水5かバテン2か…(+フォーム返事)

本気で迷ってます…
同日発売のどちらをとるか。時間的、金銭的に考えてどっちもは無理。
そのさらに後にはFF12が控えているので、どっちもナシってのもアリですねぇ。
幻水は4のことがあるんで、ちょっと二の足を踏んでしまう。
バテンはGCだから売り飛ばす時の値段が心配。
幻水の単調な戦闘がに比べれば、バテンのカードバトルは創意工夫に富んでいて楽しいし、世界観的にはバテンが気になる…
あああ! どうしましょうねぇ。

サギの声が誰かわかればいいんですけどね。公式HPには記述がないなぁ…
ストーリーよりカードバトルがどう進化しているか見たいし…
バテンかなぁ、それともスンナリ幻水にしておくべきか……!


12日の23:17に頂きました。いつもありがとうございます!

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2006年02月11日

小説は…とフォームお返事。

金曜に小説をアップしようかと予定していて、見事に果たせませんでしたー…
アテにしてた方いたらスミマセン。
日曜にアップすることにしますね。良かったら読みに来てください。

最近は面倒なのでリファラ元を確認してなかったのですが、ここ数日は「結界師」つながりで来てくださった方が結構いるようです。リンク(TB)はするもんですねぇ…。
あと、「Naoko Mori †Wishing†」で来てたかたが若干一名様。わーお!
私以外にもの気にしていた方がいたのか、という感動。w

メルフォのお返事です。ありがとうございます(^〜^
10日の23:12に頂きました。
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2006年02月09日

レジェンドは破棄!とフォームお返事。

折角買って製作したレジェンドですが…
バックパックの中心部がどうしてもうまくハマらず、ああだこうだしてたらぶっ壊してしまいました…なんか、レジェンドってデスティニーに比べて難しくないですか??
後ろにしょわせてたビームライフルも差込口ごと折っちゃったし(泣
やっぱ私ってへたくそなんでしょうか。説明書どうりに行かないんだもん……
インジャスはとりあえず完成しましたが、これも一部ハマりがあやしく…ファトゥムをいじれば部品が落ちる……
こうしてみると、デスティニーは初心者にも優しくて、なんていい機体なんでしょう!
レジェンドは残念ながら破棄…です……もうどうにもなりませんカラ…しくしく。

昨日のおまけ小説、出来としてどうかなと思ったんですが、楽しんでもらえたみたい?
反応くださってありがとうございます! やっぱり、自信がないものほど反応を一言でも頂けると大変うれしいです。
8日の20:37に頂きました〜

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2006年02月07日

レジェンドとフォームお返事。

HG1/144レジェンドを製作途中なのですが、レジェンドはデスティニーより細かい作業が多いようで、難しいです…
2200円もするよく切れるニッパーを買って、切れ味ばつぐん。余計なところ(切っちゃいけないところ)までバッサリいってしまいました。アートナイフというのを、カッターの代わりに買って使ってみたら、レジェンドの装甲が傷だらけに…レイくんごめん。
私って存外不器用なのか…!!
でも、ニッパーの切れ味がよくても、結局ランナーから切り取った跡が、色の濃い部品の場合、白く残ってしまうんですよねぇ…すっごい気になるんですけど。

なんとなく調子が上がらない今日この頃…
あたしはこのまま文章書いていってもいーんだろうかなんて思ってみたり。
ボキャブラリーは底をつき、これからズンドコ切れを失っていくだろう文章を。
同じ言い回しや似たようなネタが出てきても、そっとしておいてくださいね。この子ダメな子だわ、とひっそり胸で思うくらいに…(w
世の物書きさんはどうやってモチベーションを維持…もしくは上げてるんだろうな〜不思議だな〜
みんな自分のことが大好きなんだろうか。うーん。
気が重いですが、私の書いたもの好いてくれる人もいるんだから、書いたっていいですよね…てなわけで、

フォームのお返事です。6日の22:48に頂きました。ありがとうございます!
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2006年02月05日

「ロト紋」

「紋継ぐ」の感想を書くにはこれについて触れずにはいられないでしょう。
が、いったい何人が略したタイトルを見てわかるんでしょうかね。
正しくは「ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章」です。今から10年近くまえの作品ですが、その続編「紋章を継ぐ者達へ」が現在ヤングガンガン誌上にて連載中。
この雑誌が本屋さんによると、大量に入ってきては大量に帰っていくんだそうで、連載が終わる前に休刊しないことを祈るばかりです。

ロト紋は正統派なドラクエ漫画ですが、その突っ込みをいれにくいストーリー展開がパロディ化するのにもいじりにくく、同人誌の世界では全く受けなかったらしいです。
わたしはパプワのキャラをロト紋のキャラに入れ替えたギャグ本を一回読んだっきりで、そのほかは見たことがありません。
それより「ロト紋好きです、おもしろいですよねぇ」って言ってくれる人と最近初めて遭遇したくらいです。
だから、公称で1800万部売り上げたといっても、マイナーな名作なんですロト紋は。

私も熱狂したのはもうン年も前のことだからなぁ〜
ぶっちゃけ好きだっていう気持ちは残っていても、単行本は処分してしまったし、ストーリーの細部は覚えてないんですよね。
あの頃ガンガンは何を血迷ったか月刊を隔週化してしまい、途中で話のテンポが変わってしまったんですよね。
結局今は月間でしょ? 戻すならやんなきゃいいのに。
隔週化された13巻か14巻あたりからの記憶がほとんどありません。隔週化したことによって、私はガンガンを買うのをやめ、単行本も買わなくなってしまったからです。
あとは借りて読んだので、記憶や印象が薄いのも致し方ありません。

アルスがどうやって異魔人を倒したのか、ジャガンがアランとして生まれ変わる過程などすらもあやふやっていうか、覚えてません。
ジャガンが好きなんですけどね。
なんとういうか、こう、捻じ曲がった悪!なとことか。いろいろ無茶だし孤独ったらないし。
ロトの子孫でありながら魔人王として生きなければならなかった、悲しいさがを背負わされた最高の悪役で、主人公殺しまでやったキレっぷりがなんとも。
そのジャガンも、ちゃんとロトの子孫として目覚めるエピソードが用意されてあって、簡単な勧善懲悪で終わらないところが好きだったですね。
割と泣かせるんですよ。

「紋継ぐ」の連載にあわせて、ネットで検索してみるとけっこうロト紋のサイトがあって、私のようにジャガンすきーな人も少なくないみたいです。
ちょっと嬉しい…
私の意表をついて「アラン×アステア」のカップリングが多い!! 仰天しましたよ。
アステアは女の子ですから、ノーマルカプなんですよねー。
男の子だったら、私もその組み合わせでたいそう萌えたでしょうけど、アステアが女であることは紙面に登場してからしばらくして、「彼は女の子ですよ〜」っていう作者のひそかなメッセージが込められた扉絵でわかってましたからね。
当時ネットでアステアの性別で熱くなったというのを見て驚いてしまった(笑

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2006年02月04日

拍手御礼。

ブログを毎日書くモチベーションの確保に困ってる今日この頃、拍手してもらってちょっとがんばろうかと思えました。

2/4 01:01の方、拍手ありがとうございました。さて、あの後どうなるんでしょう…って、三択のうちのどれかの行動をシンはとるんですけどね。

02:05の方、いつもメッセージありがとうございますぅ。励みになりまくりです。拍手は一度に送信できる文字数が限られているので、別にメールフォームからでいいですよ。いや、書きづらそうかな、と思いまして…。
ゲームお好きなんですね。ジャンルはロープレだったりするんでしょうか。
ブログもなるべくがんばります。数は少なくても読んでくれる人がゼロにならない限りは、と自分を鼓舞しつつやってくしかないっすねぇ。
逃げ水2−6(完結)は既に書きあがっていますので、月曜あたりにアップできればと思ってます。

4日の0:55にメルフォで一言くださった方。
前日に拍手してくれた方でしょうか。見てくださってるんですね、ありがとうございます。
出来れば名前だけでも入れておいてもらえると嬉しいんですけど…贅沢はいうな、ですね…
感想はちゃんとしたものでなくっても一向に構わないんですよ。肩肘はらずに思ったままを…って、それが難しいんですよねぇ。…今後もめげずに気長に見守ってください。

posted by 百武 晶 at 13:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

節分

恵方巻きを食べましたよ。しきたりは無視して、サラダ巻き半分とエビカツ巻きを半分ずつ。
今日の三日坊主ひめくりの格言は「適当に3つコロッケください」。
「適当にみつくろってください」の言い換えでしょうか、これ、銀賞とってるんですけど。そんなにいいかな?

昨夜拍手してくれた方、二人か三人ですが、ありがとうございます。
あとの人は…そんなに意志表示するのがお嫌なんでしょうか。毎回こうやってガックリきてるな、私(w
アウトプットするばかりはほんとに空しいですねぇ。
別に私はコメントが欲しいというわけでなく(無理にそこまで求めません)、反応が拍手という手軽な形でいいから欲しいってだけです。

拍手・感想もらって喜ばない書き手はおそらく世の中にいないと思います。たぶん。


posted by 百武 晶 at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月01日

5人!!

すごいです。今現在までのアクセス数がたったの5人です。
種デス関連の記事を別の場所に移動させてしまったからでしょうか、最低記録です。トップページにブクマしてなくて、来られなくなった人が20人もいたりするのか…
どうしよう……
シーサーの解析がおかしいのかなー
5人はいくらなんでもないべ…

えーと、とりあえず明日は「ミネルバ逃げ水」の2−5をアップする予定です。
クリスマスSSを挟んだとはいえ、間が空いてすみませんです。(平謝り)アビスが終わってやっと書けたんです。
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2006年01月30日

新世界の神の駆る自由。

フリーダム前から作りかけていた自由がやっと完成しました。1/144デスティニーと並べてみると……
やっぱり1/100スケールの重量感に心をくすぐられてしまいます。
やっぱ1/100だな!!とはいえ、ディスプレイするような場所もなく、現実的に考えると1/144でとどめておくべきかと(泣)。


このフリーダム、羽根の一部の部品を破損しているため、プラズムビーム収束砲が上手く上がってきてくれません。細かい部分はちょっと力加減を誤ると、ソッコーで壊れますガンプラ。
塗装したいなー、塗装…塗装はスプレーでやるのか、筆で水性塗料をぬったくるのやら、さっぱりですね。
これにはスタンドも付属しておらず、立たせるのに一苦労も二苦労もします。

フルバースト!!
殺戮のおおお、フルバーストぉぉぉ!!
実際には全砲門放射っつっても五箇所? アニメで見ると、もっとぶちかましてる気がしますね。錯覚でしょうか。
スタンドがないとにっちもさっちもいきません。フルバースト状態にして立たせるのは至難の技!


フリーダムは無印時代でも登場の仕方がかっこよくて羨ましい限りです。戦場とは彼のために用意された舞台に過ぎないってことですね。
デスティニーの初陣が裏切り者の討伐だったことを考えると、その扱いの差に怒りを通り越してやるせなさを感じます。暗雲たちこめる雷鳴のなかでしたしね。

06-01-30_00-33.jpg シン

シンの逆恨みっぷりを出来れば見たかったもんです。キラ様を悪者にしたくないからって、いくら国家元首とはいえ女のカガリに八つ当たりで済ますなんてあんまりでした。
いわれなき罪に苦しむキラ様と、諸悪の根源たるフリーダムに憎悪の炎を燃やすシンとか萌え〜ですよねぇ。シンにとって具現化された悪がフリーダムだったらもうちょと話も面白みが出せたと思ったり。
posted by 百武 晶 at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アビス終了とガセネタ?!

番組終了するらしいと言われていた「いいとも」が、次期いいとも青年隊のオーディションを行っているって…どういうこと?
誤報かよ!!
まさか元ネタっていつもの「大○ポ」だったんだろうか…
てことは私の見た夢は正夢にはなり得ないってことですね。ああ、残念。

ちっとも軽くならないので、種運命とSEED120%の記事を移しました。あとは各記事にブクマをつけていた人がTOPに付け替えてくれたらいいのになぁと思いながら。

アビスをやっと終わらせました。
後半は、本筋が理屈を並べた小難しい話になっていって、面白くもなんともなかったけれど、キャラの内面に食い込んだ描写があったことは評価に値するかと。

アビスのネタバレ注意!!
posted by 百武 晶 at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

ドラマ「輪舞曲」

チェ・ジウが物珍しくて、ではなく、その妹役にヒョニーがキャスティングされており、彼女を目的に見てみました。

ヒョニーとは、イ・ジョンヒョンのことで、テクノの女王と向こうでは呼ばれてる歌手です。私は彼女の歌が好きなんですよね。「Come On」と「Heaven」のパフォーマンスが鮮烈なイメージで脳裏に刻まれてます。
で、ドラマ内では病弱ながらも姉を助ける良き妹という役なんで、化粧がとってもナチュラル。…上記の歌を披露した時とは雲泥の差っていうか、本当に女優は化粧次第でどうとでも化けるんだなと。化粧が薄いと地味…いや、フツーの子に見えちゃうな。

肝心要の内容については…とてつもなくわかりづらいです。
何がどうなっているのやら。折角出てきたウエンツ君も怯えてる間に首つっちゃったし。変な脚本と演出だなぁと思いながら次は見ないなーと決意。
スローの多様、色彩操作、三つもの映像を重ねるという演出が、新聞には光の使い方が上手いと褒められていたけど、私はうっとおしく感じました。そんなに美しい、と思わされるような場面ってなかったですけどねぇ。
ジャスティスというパグ犬がかわいいということだけは分かった(w
ジャスって呼ばれてるんだ、この犬。ヒョニーに抱かれてかわいいんだこれが。

それで、このドラマって色々既存の作品のネタを抜いてきてるんじゃないかな〜って。
「神狗」という組織に潜入操作で入り込んでいる刑事が、進捗状況を知らせるために特定の刑事と密会する辺りは、まんま「インファナル・アフェア」ですし。屋上で密会してる場面なんか確信犯でやってるとしか。w
その間者の刑事役が竹ノ内豊なんですが、この暗くて粗暴なキャラが、一昨年やってた「人間の証明」の刑事役を彷彿とさせます。同じような役やってるな〜と思って。
下敷きにしてるのは間違いなく「インファナル・アフェア」でしょうが。

憎しみが新たな憎しみと悲しみとを生む、人々は輪舞曲を演じている。
雪が降るさまが踊っているように見える。
その二つから、タイトルはきてるようです。

ヒョニーをキャスティングするなら、主題歌に彼女の新曲をあてがってほしかったですね。
新曲聴きたいーー。



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2006年01月26日

バレルって。

今日の三日坊主日めくりの格言が、
若様、そちらの道はアブノーマルでございます」(あぶのうございます)のアレンジですね。
家臣が必死でとめようとするのに、変な道を目指そうとする若様のやりとりが見えるようです。
これ見て「ご主人様、そんなプレイは嫌です!」っていうコピーの帯がついたBL小説本を思い出しました。ネットに蔓延しているのと変わらない激しい描写の小説が(コバ○ト文庫みたいな)、書店で堂々と売られているのですから凄い時代になりました。挿絵とか露骨ですし。完全に十八禁で、ああいうのを小中学生がホイっと買えちゃうのはどうなんでしょう。
ていうか、よくも恥かしげもなくレジを通して買えるよなぁ、と思いますね。
後ろめたさと恥かしさでいうと、ビニ本買うのと同等じゃないんだろうか。

バレルは石油原油価格の単位ですが、元はといえば「樽」から来ている単語だそうです。語源が樽! 樽って!!
レイ様って「ザ・樽」だったんですね…ああ、ますますテンション下向きになるわ、この名前〜

アビスを早く終わらせたい…サブイベントを潰してると時間だけを食います。最近のロープレはムダに時間を食うのでイヤです。もっとスマートになれ!
小説の続きを早く書かないと…(筋を)忘れる。
幻想水滸伝5はどうしようか…特典DVDは今月末までに予約しないと付かないし。戦闘の具合を確かめるのに、体験版をやってから購入するか否か決めたいところですが。雑誌に体験版がつくのも2月中旬頃だろうしな〜どうしようか悩み中。
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2006年01月25日

「やおい」の定義。

…とはなんぞや? という話です。
私は小説の注意書きに「やおい」と記してあります。それは、この話がどんな類のものであるか、読み手によりわかってもらいやすいだろうと思ってのことです。
住み分けとか所属とか「分類」されるのもするのも嫌なんですけどね。
私はこんな定義もよく分かってないんで、腐のところを婦と書き表してるエセ腐女子なのです。ん、まあ、ささやかな抵抗(笑

…やまなし
…おちなし
…いみなし
こういう世界があって、この単語はこういう意味なんだ、ってのを友だちに聞いたのは中学生んときでしたねぇ…(遠い目)
これを考慮すると、自分の書いてるものって「やおい」かな? と思ったり。
だって、オチは作ってるし、意味だって持たせてるし、ヤマだって作ってるつもりですもん。

いつかの新聞記事に「三国志」が漫画の題材として用いられるのがブームであるというのがあったんですが、そこには「やおい」を「男性同士の性愛模様を描く漫画」とありました。
…せいあいもようですってよ! 新聞の活字にそんな文字が躍ると露骨で引きますねぇ。
少なくとも私が扱ってるものとは大きく溝が開きますな。
性愛じゃねーもん。結果的にそこへ行き着いても、それ自体がメインじゃないですから。なんだったらプラトニックなレイシンでも一向によろしくってよ!!
まー、それじゃあ私の士気が下がりますので、萌えのため、そこは上手く知恵を絞って直接的表現をさけながら、読み手の妄想を書き立てるよーな感じのエロに持って行きたいと思います。

とりあえずエロ目的のエロシーンのみしかない創作物をやおいと定義するのだろうか。
他にもボーイズラブ、ジュネ、同性愛とか女性向けとか、いろいろ呼び方があるみたいですが、それぞれの違いが全くわからない。
言い方の違いであって、同意というわけではないんですかね。
そこで考えたのが…せつなさの度合いの差だったりするのではと。
ボーイズラブがもっともせつなさが重要視されるジャンルのような気がする。
やおいは、性愛メインで。
女性向けというと全て含む、みたいなもん?
私が書いてるものっていったいどう記せば間違いがないんでしょうねぇ…
でも、せつなさは大事ですよね。すれ違いが生むせつなさって重要だ。

どのみち、やおいは婦女子が見ることを許された夢の世界ですからね。
大事に守りたいもんです。はふう。
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2006年01月15日

デェ〜リィトォ〜

再構築にあんまり時間がかかるんで、ブログの軽量化を図りました。
10月までの記事を削除し、別の場所に移動しました。別に古い記事は削除でいいんだけど、なんとなく残してみました。
過去ログ置き場はコチラ→ルビコン川のほとり
うざったくなったら消滅することうけあい…
っても、種デス関連の(つまりシンの)記事はここに残してあります。10月までの記事はほとんどがそれなので、半分も減ってなかったりして…意味ねぇー。11月まで手を伸ばしてもうちょっと削ろうと思います。そのうち。

あー、そんで、ブックマークは必ずトップページにお願いします
「Main」や「上部のブログタイトル」をクリックしたら表示されるページです。そこに付け替えてください。

posted by 百武 晶 at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月12日

OVA「THE 八犬伝」

信乃さん

別に書かなくていい気もするけど、やっといた方がいい気がするので、OVA「THE八犬伝」について書いてみます。

アニメの信乃さんはこんな感じです。これはOPからなので凛々しいですが、作中はマヌケ面してることも多いです。


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