2006年02月23日

幻想水滸伝5もか!

どうしよう。

全然おもしろくない…

ストーリーもさることながら、メニュー周りの使いにくさといったらないですね。
戦闘も今までと何ら変わらず単調でがっくり。

まだ4の方が段取りとかテンポもよかった気がします。
なんか、テイルズオブレジェンディアとダメさでいったら同じくらいかもしんない…

最後まで根性でやるか、とっとと売っ払うか……
うう…バテンにしとけばよかったよう……
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2006年01月24日

アビスその後。

テイルズはテイルズ、結局はいつもと同じでしたね…
バトルシステムは群を抜いて面白いのに、どうして序盤のシナリオの出来を最後まで維持できないんだろうかと、歯がゆいばかりです。
中盤をすぎるとストーリーを進めるために、事細かなイベントを消化し続けていかねばなりません。ダンジョンで冒険してるより、あちこち街を回ってる時間の方がぶっちゃけて長い有様です。蛇足が多いということです。そんなとこにリアリティーはいらないから、ショートカットしろっ、頼むから! そんなにこじつけてストーリーに穴がないようにしたいんだろうか…。
完全な作業。作業の連続で疲れるったらありゃしないです。
そうやってイベントが立て込んでくると、ごちゃごちゃして何をどうしようとしているのか、あやふやになりがちですし。理屈っぽい筋書きの消化は苦痛でしかないですね。

それに拍車をかけるのが、オリジナル設定のこむつかしさ!
説明セリフのオンパレードにお手上げです。
パッセージリングがどうした、フォミクリーがどうした、セフィロトの暴走、外殻、瘴気、プラネットストーム……これはこうだから、こうするにはこうしたらいい、っていうキャラの会話がさっぱりわかりませんよ。

当初の主人公の目的は「家に帰りたい」でしたが、それが果たされる頃には、一回り大きな別の目的にすりかわっているのも毎度御馴染み。そしていつのまにか物語の焦点がずれはじめる。剣をとって戦うとはどういうことか、人を殺したくない、そういう主人公の葛藤も立ち消え。問題提起だけして解決しないんだなぁ。
レプリカだと知らせるイベントも良くなかったし、ルークの受け止め方も違和感がありましたね。その後は、やはり毎度御馴染みで熱血系の主人公に変貌してしまうのですが。
ありがとう、ごめんを連発する主人公がうざい…うざすぎます。あんたそんなお利巧さんじゃなかったじゃん! ってツッコミたい。
十分変わっていけるだろう要素は示されてましたが、それにしても気味が悪い。
自分が街を一つ消滅させて、その償いにやれることからやっていく、っていう姿勢はいいんですけどね…急激すぎるし、前面に押し出しすぎなんですよね。

で、あちこちフラグ立てに振り回されてるばかりなんで、まだまだ終わりは遠いみたいです。早く終わらせたいっ。


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2006年01月19日

「テイルズオブジアビス」所感。

まったりと進めてます。たぶん、中盤くらい。
どうしてプレイ日記をつけないのかというと、アビス独自の設定専門用語(つまり造語)が洪水のように押し寄せてくるので、それの説明がうざったいからです。第七素音(セブンスフォニム)とか記憶粒子(セルパーティクル)神託の盾(オラクル)とかとか。漢字の上に片仮名のルビが振ってあって余計にややこしさを増しております。
毎度テイルズはそんな感じなんですが、設定が甘かったり隙間だらけだったりしたこれまでより、さすが10周年記念タイトルというべきか、びっしり作りこんであるみたいですね。
ネタバレにはなってないだろうと思いますが、いちおう…

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posted by 百武 晶 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月19日

キングダムハーツ2のCM。

ゲームネタが続くなぁ…
KH2のCMのパターンの一つに、キャラの声が入ってるのがあって、一回しか見てないんだけど、そこにはソラやカイリに混じって、リクの声が
リクに出番があるのっ。ジャケット絵の中にも、どこにも彼の姿はないからスルーしてたんですけど。もしや黒マントの一味に…あーいーやー。
マモリんーー!!
KHをやって、なにが良かったって、入野自由くんでもなく、FFキャラが声付きで動いたことでもなく、宮野真守くんの存在を知れたことですよ。
萌え声とかいったら失礼ですかっ。石田さんとはまた別の位置づけで好きなんだ。
でも、彼は私が見るにはしんどいアニメの、それも微妙なキャラばかりを演じる…
えうれかとかあいしーるどとかさ……
彼の声ききたさに、変身三部作の学園版を目を閉じてまで見る始末……!
おかげで脳内再生がかろうじて可能です。
KH2は中古で…買おうか…な……
あ、真守はマモリじゃなくて、マモルと読むんだと思います。マサモリになってる記事もあったりするんだけど、マモルじゃない?

PS3になると思われていた聖剣伝説4はPS2で出るようです。
あら、びっくり…
まぁ、出来るのなら喜ばしいことです。

今更なんですが、バラバラの記憶が時を経て繋がったという話。
ブラッドのTBを飛ばしてる時に、よそ様のブログで偶然目にしたんですが。
FF10のシーモアの声優って、アメ兄さんことアルジャーノ役やってる、諏訪部順一さんなんですってねぇ。えええ、今の今まで気付かなかった。エエ声ということで記憶に残ってはいたんですが、あの独特のツヤは発揮してなかったので、一致しなかった。
諏訪部さんの声を聴いたのは、オクレ兄さんが最初だとばかり思ってたよ。
で、そんなハンサムボイスな諏訪部さんは、FF10内で、ハイペロ族(だったと思う)の声もやってんですよね。良い具合に潰れた、おもしろボイスで。シーモアの声優さんが、ハイペロ! シパーフ(だったと思う)乗るぅ〜とか言ってたあいつ! とショックを受けたことを思い出します。
七変化……。

小説が進まないワナ…
能が欲しいよ能がさぁ……
クリスマス終わるよう。
posted by 百武 晶 at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月18日

ファンダム外伝DVD。

「テイルズオブジアビス」の予約特典DVDをどうでもいいや、と書きましたが、どうでもよくなかった
なぜなら、意表を突いて、「ゼノサーガエピソード3」のプロモーション映像が収録されていたから! しまった、同じナ○コだったのを失念してました。

やっぱり映像作品としてはおもしろいわけで、話の行方や結末がものすごく気になります。そういう作りにあえて仕上げてあるのか、それを思い出してしまいました。
どうにかゲームとして、もっと良いものにしてくれりゃーなと。爽快感のない、手間と時間だけを無駄に要するシステムを改良してほしいんだけど。ザコ戦は30秒で終わらないと困りますよ。KOS-MOSですら強くない2はどうなのさ。
でも、ク○ゲーでも、予約特典に2のムービーを編集したDVDを付けられたら、間違いなく買ってしまいますけどね…
2はほとんど話を覚えてないから。

→いきなり「神は死んだ」というメッセージではじまるわけ。
うう、グッとくるな…
で、ホッシーのセリフ。ケイオスは2のラストでヴィルヘルムにえっらい長い本名を呼ばれてましたが、影が薄くてねえ。舞台に上がる覚悟を決めたとか言ってたし、3ではメインに躍り出るのでしょうか。
→戦闘するKOS-MOS、カッコイイKOS-MOS! 彼女も2では影が薄かったですからね…1はすっごい良かったのにな…痛みは私を満たしてくれますか、とか。
KOS-MOSって「誰」なんだろう。一見、ケイオス君かと見紛うような(笑)、褐色の肌に銀髪という取り合わせのKOS-MOSそっくりなキャラが出てきてましたね。うーん、微妙。
→アルベドが退場してないのは2のラストで分かってましたが、あんた、ルベドと仲直りして天に召されたやんけ。ガイナンが予定通り、存在を誰かに乗っ取られてる模様。ヨアキム・ミズラヒ?(ウロ)。
→病室で、フェイのようにも見える少年が床に描いていた落書きの人物は、エリィにしか見えない…エリィ=ネピリムなのかな〜。ゼノギアスと絡ませる余裕があるのか?
→人物は2より1に戻してる感じがする。マシになってるのか…私は1の方が好きだ。
→音楽は誰だ…梶浦さんかな、このムービーに付いてる音楽。ムービー部分だけ担当とか、変な仕様になってないといいけど。ほんとにな。
→「そして僕達は第七天の謳を唄う
 「しかし僕達はそれを上手く唄うことが出来るだろうか
ケイオス君のセリフっぽいメッセージで締めくくられて、ムービーは終わる…
第七天の謳と来たか。ああ、こういうのがやっぱ巧いな。キャッチー。
どうやって風呂敷畳むのか、楽しみじゃないですか。このゲームも、原作者にあたる人が抜けたんでしたっけね。抜けたままなのかな、3も。じゃ、ダメかもしんないな。

テイルズ10周年記念のコンテンツは…各作品の主役をやった声優が、オリジナルドラマ収録のついでで贈ったコメントが収録されてました。
なんか、足掛け10年の歴史となると、新旧の人気声優の移り変わりがよくわかる仕組みになってるな〜って。
10年前、デビューした人が、今ではトップにいるとかさ。その逆とかさ。
アレ見て、悲哀感じた。
仕事のえり好みしたりしてたら、食っていけないんだろうな〜(想像)
特定の層にこ…訴えていかないと、一線にはたどりつけないんだろうな〜(想像)
石田さんの喋って動いてる姿を見られたのが、有意義すぎました。初めて拝見いたしました。あとがすべて飛んだ。
イイ声っ、素敵っ、石田さんっ!
相変わらず、語り口がソフトでうっとりするわ。誰よりコメントまとまってますし。こむつかしい単語は出なかったけど(笑)。
10年か〜僕も10年前は20代…それでも27か……(遠い目)」
ええっ、石田さん、けっこう大人…
見えない…
そして、聴こえない…
声が若々しくて、お姿も十分若々しいですよっ。
あれは30代も終わりに差し掛かった人間のする仕草じゃないですもん!
前髪はらったり、後ろを振り返ったりする、あの仕草・動作見ました? ちょっと!!
石田さんのメッセージだけ3回見た。何度でも見ますよ。
あとの人は別にこれといってない。
ああ、やっぱり鈴村さんは藤川球児に似てますよね。
ホッシーがいればなぁ…エターニアに出てたじゃん。ポニテの性格悪い学者役で。
萌え声とエロ声は違うんですか。この際同意語ですか。
小野坂さんは関西出身ですか。それともエセですか。
posted by 百武 晶 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月12日

戦乙女再び。

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
来ちゃった…!
この間書いた、ヴァルキリーの続編の話は本当だったですよ。
「VALKYRIE PROFILE SILMERIA ヴァルキリープロファイル2-シルメリア-」
2006年発売予定。PS2対応。ほかぜんぶ未定。
どうしよう、どうしよう、アワアワワ…!
「霊柩無き者はただ滅するのみ」ですよ!
「運命の女神が与えたもうた宿命を拒絶すべし」ですよ!!
落ち着け、落ち着け自分。

えぇと、世界一情報の解禁が早いと思われますジャンプによりますと。
舞台は前作より数百年遡った過去です。
忘失都市ディパンっていうダンジョンがありましたが、在りし日のディパンの第一王女が主人公格だそうです。名前はアリーシャ。
主人公は戦乙女、タイトルにもなってるシルメリア。聞き覚えがありまくりですね。前作で、不死者の王ブラムスの人質になってたレナスの妹です。水晶づけかなんかになってたんでしたっけね? 
重要なエピソードでありながら、おそらくボリュームの関係で入れられなかったストーリーを2で引っ張ってみようってことでしょう。
「シルメリアはオーディンの怒りを買い、強引に人間へ転生させられ、その器となったアリーシャの中で二人の精神が同居する」と。
ややこしいな……結局、操作するのはどっちになるんだろう。
ていうか、この時点で既に設定に矛盾があるな〜
シルメリアがブラムスの人質になったのは、人間界が出来る前って…

戦乙女としての働きはしないのか。インフェリアへ勇者を送ったりしないのか。
変態魔術師は出てこないのかな。前世でもいいから、変わらず塔にこもってホムンクルス夜な夜な野蛮行為に及んでて欲しいよ。

戦闘画面は前作にそっくり。
2Dドット絵を、まんま3D化したみたいな印象。また水晶出しまくりですかね。
戦闘は爽快感があって、おもしろかったし、そのへんはしっかり継承させておいて欲しいですよ。

また、切なくもどかしく悲しいばっかの、救いなさげなエピソードが積み重ねられるストーリーであることを切に願います。魂の叫び。萌え! 別れまくり。萌え!

ちなみに、前作の良いところ。
・ゲームとして理不尽なまでに難解なつくり。→攻略本をじっくり読み、計画的に進めない限り、ストーリーは追えないし、クリアもままならないこと必至。すぐ立ち往生することうけあい。
・その難儀さゆえに、「これで条件満たしとるんか…!」とハラハラしながらのプレイを強いられる。→封印値を始めいろいろ気配りしないと、ルシオ絡みのAエンディングが見れないのが燃えた。
・多人数コンボ→決め技発動。
・戦闘ボイスがカッコよすぎる。ヴァルキリーの「死の、先を逝く者たちよ」って戦闘開始ボイスが好きだった。冬馬由美さんの声が勇壮で。
大魔法詠唱セリフかっこいい。もう、萌えっ萌え。モエー。
・武器のネーミングもかっこいい。→壊れるのが惜しい。
・物悲しく、静謐な世界観とストーリー。→プレーヤーに媚びてないとこがエライ。
・OPアニメで堂々とレザードの変態っぷりを描いてある強気な姿勢。→今だと確実に審査に引っかかると思う。全年齢向けはムリだね。

悪いところ。
・エピソードが切れッぱし、孤立してるのが多い。もっと大筋に絡む話が多ければな、とは思った。掘り下げて欲しいエピソードも、浅いし。妄想は働くけど、もうちょっとていうか、物語としては未完成すぎた? パズルのピースが欠けすぎてた感じ?

…ファミ通.comで、9日に発表自体はあったみたい、「VP2」。
ついでに前作を「VPレナス」としてPSPに移植するんですってさ。…あのOPアニメが削られてるかどうかだけが気になる…!!
難易度とかバランスとか、グラフィックは変えても、内容はいじらないほうが賢明である…どうなんでしょ、そのへん。あれはあれで、未完成の美しさっつーか、名作として絶妙なバランスで成り立ってる気もするんだけどなー。


今発表てことは、来年夏くらいの発売かなー。
楽しみだなー。
むしろ、個人的にはFF12より待ち遠しいなー。

posted by 百武 晶 at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月07日

FF4のCMとか。

ヴァルキリーの続編がジャンプフェス2006に出展されるって本当かな…
ガセくさいような気もするなぁ。
ゲームのとかのCMについて、ごちゃごちゃ書いてみます。

「FF4」
女白魔道士ローザのコスプレをした外人かハーフのモデルさんが、断崖絶壁に立って、風にローブをなびかせているというカッコイイあれです。
ローブっつっても、女戦士ばりのビキニスタイルなんですけどね…全体の配色がくすんでる中で、そのビキニのコーラルピンクが際立つわけですよ。スタイル良くないとできやしない格好ですが、なんとなくモデルさんは恥かしそうです。
ゲームのイメージを壊さず、現実化させるのは難しいと思いますが、初見で目を奪われました。FF4は音楽が良かったし。BGMも懐かしい感じで、相乗効果抜群です。

「ローグギャラクシー」
CMで見るぶんでは、キサラがやたらかわいいヒロインに見えるのは不思議だ。
ちょっと画面の色が飛んでるような気がするのは気のせいですか。
発表の時流れたのに比べたら、なんてフツーなアプローチのCMに…

ペケ箱360°いろいろ。
ハイデフへ、ハイデフへいうとるあれです。同じBGMでまとめてあるけど、そんなにCMとしては上手くないと思います。あまり興味を引かれないっていうか、知らない人は何のCMかわからないと思いますけど。
「チョコボもハイデフへ」だけは若干心引かれました。金色の羽根を背負ってる女性のゲーム画面はカッコイイっすね。何てタイトルかわかりませんが。
米じゃ、本体の設計不良がどうのって早速訴えられたそうで。こっちでは10日発売ですが、だいじょうぶなのか。いや、たぶんムリだろう(w

「デッドオアアライブ4」
さすがに、映像美としてはまだまだ唸らせることができるんですね、ゲームのCG。きれい。私はいわゆる現実に近いリアルなのより、想像空想が働いてるCGらしいCGの方が好きですけど。
この間まで流れてたPS2用の「ソウルキャリバー3」のCMでも十分見とれましたが、「DOA」の方がやっぱ全然すごいなー。たぶん、光源の使い方の差かな。即ちマシンパワーの差ですね。

「あらしのよるに」
これ、ゲームじゃありません。(ゲームにもなるけど)
絵本が原作のアニメ映画の宣伝の方の話です。
これをエロエロしく思うのってわたしだけ?
「ともだちなのに、おいしそう」っていうコピー、ダメだろうそんなの!
筋だけ見てると(予告編が公式サイトにある)、まんまボーイズラブのそれにしか思えないんですけど。だいじょうぶか、だいじょうぶか。(おまえがな)
「種族を超えて友だちになった」「君が誰かなんて関係なかった」とか。
友情に命をかけてもいいって言ってたよ。おいおい。
仮にもオオカミとヤギだぜ! 攻めと受けだぜ!
「メイ、お願いだ! おいらを一人にしないでくれ!!」
ぐはっ。そんなさいしゅうへいきを持ち出してどうする…
でも、芸能人のキャスティングがすべてをダメにすると思います。
はーっ。今日もまた、アホなこと書いた書いた。
posted by 百武 晶 at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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